
どう?かっこいいでしょ。
後ろのモデルさんよりもずっとかっこいいよ、君達。
ソフトバンクのおねーさんに貰った風船もきまってるし。
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DPPやPSの周辺光量低減の補正機能は、フルサイズには欠かせません。
周辺がボヤーっと暗くなっている写真はそれはそれで味があるのですが、
いつもいつもボヤーっと暗くなってしまうのも困ってしまいます。
ソフトの力を借りることでこれをコントロールすることができる、
これがデジタルの良いところだと私は感じています。
新しい5Dには周辺光量の補正機能が内蔵されてるそうな。グレートです。
それに高感度でもさらに低ノイズってことは、感度を上げて絞って撮れば
周辺がボヤーっとすることも少なくなるっつー技術も使えるわけですな。
まだまだ20Dのクセで感度を下げて開放で撮影していますが、
積極的に高感度と絞りを使った撮影スタイルを取り入れたいと思いつつ、
グリグリーっと絞りダイヤルを開けている僕がいます。